投稿者: 中野猛

ジュエリーと僕の最初の出会いは思えばブレスレットが一番最初でした。
まだ、自分が宝石屋の社長になるなんて考えてもみない21歳か22歳の頃に会社の先輩が18kの喜平のブレスレットをされていてカッコイイなあ・・俺も欲しいなあと思ったのを憶えています。
まあ、当時は本物を買うお金がなかったので真鍮のレプリカを1万円ほどで買って喜んでいたのを憶えています。
それから、何年か後に本物を購入して何年もつけてました。 それから、喜平のブレスレットも流行らなくなりジュエリーはつけるならもっぱらネックレスでした。
ずーとブレスレットには興味が湧かなかったのです。 強いて言うなら水晶とかタイガーアイのようなパワーストーンだとか健康ジュエリーのゲルマニュウムなどはつけてましたけどね。(笑)
自分の中で「コレはいい!」久しぶりに思ったのがブラックダイヤモンドのGEREEZZAのブレスレットです。ジェムケリー ブランドの中でもGEREZZAは洗練されたデザインが多いのですがこのブレスレットは数十年ぶりに欲しいと思いました。
通常はブラックジルコンのものを販売しております。→ココ
では、また♪